旭川大高校、6年ぶり7回目の夏の甲子園出場
第91回全国高校野球選手権大会の北北海道大会は7月25日、旭川スタルヒン球場で決勝があり、旭川大高校が5-1で帯広大谷高校に快勝し、6年ぶり7回目の夏の甲子園出場を決めました。
旭川大高校は大会屈指の左腕・柿田竜吾投手(3年)が、地区大会を含め7試合すべてを完投。少ない好機を逃さない集中打に犠打を絡めて勝ち上がり、北北海道大会121校の頂点に立ちました。
旭川大高校は8月8日に兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で開幕する大会に出場します。
第91回全国高校野球選手権大会の北北海道大会は7月25日、旭川スタルヒン球場で決勝があり、旭川大高校が5-1で帯広大谷高校に快勝し、6年ぶり7回目の夏の甲子園出場を決めました。
旭川大高校は大会屈指の左腕・柿田竜吾投手(3年)が、地区大会を含め7試合すべてを完投。少ない好機を逃さない集中打に犠打を絡めて勝ち上がり、北北海道大会121校の頂点に立ちました。
旭川大高校は8月8日に兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で開幕する大会に出場します。